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日本価値創造ERM学会 研究発表大会並び特別講演会のご案内
日本価値創造ERM学会 研究発表大会並び特別講演会を下記の通り開催いたします。
是非、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
記
・日時 2012年1月13日(金) 10:00~17:45 【9:30受付開始】
・場所 明治大学 アカデミーコモン2F (東京都千代田区駿河台1-1)
(アクセスはhttp://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
◎プログラム(変更の可能性があります)
○第1部<研究報告> 10:10-15:20
1)「イノベーションの財務インパクト:信用リスクはいかに生じるか?」
2)「株式の市場流動性リスクプレミアムを考慮した企業価値評価」
3)「財政破綻リスク分析モデルの研究」
4)「東日本大震災に係る東京電力のリスクマネジメントについて」
5)「金融危機後の会計監査のあり方-欧州委員会グリーン・ペーパーについての一考察-」
6)「新興国子会社におけるリスクマネジメント」
7)「価値創造のビジネスモデル・デザイン」
○第2部<特別講演> 15:35-17:45
基調講演 (15:35-16:35 )
「価値創造ERMの展望」
刈屋武昭(明治大学大学院教授・日本価値創造ERM学会会長)
ゲスト講演(16:45-17:45 )
「花王のCSR経営 ~攻めと守りのCSR・企業価値向上活動」
中川俊一 氏(花王株式会社 取締役 常務執行役員)
○懇親会 18:00から
・ 参加申込み
参加される方は、以下を記入して日本価値創造ERM学会事務局まで
Eメールでお送りください。
①氏名 :
②会員種別:(個人/法人/非会員)
③所属:
④出席予定
第1部(出/欠)
第2部(出/欠)
懇親会(出/欠)
送付先:javcerm@meiji.ac.jp ※ 件名を「大会申込み」としてくださいますようお願い致します。
・申込み締切り 2012年1月6日(金)迄
※但し、定員になり次第締め切らせて頂きます。
・大会参加費(当日受付にてお支払いください)
<第1部>
○会員 : ¥3,000-
○法人会員 : 会員枠3名まで無料 (4名からは非会員枠)
○非会員 : ¥10,000-
※但し会員申込みいただけば、年会費5,000円+参加費3,000円=8,000円となります。
<第2部>
○無料
<懇親会>
○参加費 : ¥3,000-
・懇親会
日時: 大会終了後
場所: 明治大学 アカデミーコモン1F 「カフェパンセ」
(参加費は大会受付にてお支払いください)
****************
日本価値創造ERM学会(JAVCERM)
事務局: javcerm@meiji.ac.jp
****************
日本価値創造ERM学会 研究発表大会並び特別講演会を下記の通り開催いたします。
是非、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
記
・日時 2012年1月13日(金) 10:00~17:45 【9:30受付開始】
・場所 明治大学 アカデミーコモン2F (東京都千代田区駿河台1-1)
(アクセスはhttp://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
◎プログラム(変更の可能性があります)
○第1部<研究報告> 10:10-15:20
1)「イノベーションの財務インパクト:信用リスクはいかに生じるか?」
2)「株式の市場流動性リスクプレミアムを考慮した企業価値評価」
3)「財政破綻リスク分析モデルの研究」
4)「東日本大震災に係る東京電力のリスクマネジメントについて」
5)「金融危機後の会計監査のあり方-欧州委員会グリーン・ペーパーについての一考察-」
6)「新興国子会社におけるリスクマネジメント」
7)「価値創造のビジネスモデル・デザイン」
○第2部<特別講演> 15:35-17:45
基調講演 (15:35-16:35 )
「価値創造ERMの展望」
刈屋武昭(明治大学大学院教授・日本価値創造ERM学会会長)
ゲスト講演(16:45-17:45 )
「花王のCSR経営 ~攻めと守りのCSR・企業価値向上活動」
中川俊一 氏(花王株式会社 取締役 常務執行役員)
○懇親会 18:00から
・ 参加申込み
参加される方は、以下を記入して日本価値創造ERM学会事務局まで
Eメールでお送りください。
①氏名 :
②会員種別:(個人/法人/非会員)
③所属:
④出席予定
第1部(出/欠)
第2部(出/欠)
懇親会(出/欠)
送付先:javcerm@meiji.ac.jp ※ 件名を「大会申込み」としてくださいますようお願い致します。
・申込み締切り 2012年1月6日(金)迄
※但し、定員になり次第締め切らせて頂きます。
・大会参加費(当日受付にてお支払いください)
<第1部>
○会員 : ¥3,000-
○法人会員 : 会員枠3名まで無料 (4名からは非会員枠)
○非会員 : ¥10,000-
※但し会員申込みいただけば、年会費5,000円+参加費3,000円=8,000円となります。
<第2部>
○無料
<懇親会>
○参加費 : ¥3,000-
・懇親会
日時: 大会終了後
場所: 明治大学 アカデミーコモン1F 「カフェパンセ」
(参加費は大会受付にてお支払いください)
****************
日本価値創造ERM学会(JAVCERM)
事務局: javcerm@meiji.ac.jp
****************
第八回研究会
23年度第8回研究会を下記の通り、2011年12月9日(金)に開催いたします。
(都合により第三金曜日ではありませんのでご注意くださいませ)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; javcerm@meiji.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第8回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:刈屋武昭教授(本学会会長、明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科)
演題:「予兆をみるKey Risk Indicators(KRI)の考え方の紹介と議論ーCOSO思考ペーターから」
概要:経営は前を向いて(フォワート゛ルッキンク゛)、企業を取り巻く環境の変化を先取りしてプロアクティブな意思決定することが必要である、と言われて久しい。
シナリオ分析やリアルオプションなどいくつかの方法があるが、今回の研究会では変化していく環境をいくつかのKRIでとらえ、そのもとに意思決定を修正していく、最近のCOSOのペーパーを紹介し、参加者と一緒に議論したい。そこでは、KPIを過去から現在までの事業のハ゜フォーマンスをとらえるハ゛ックワート゛ルッキンク゛なものに対して、近い将来を見る指標としてKRIを提案している。
(2)16:30-18:00
講師:宮村和谷様(あらた監査法人 リスク・コントロール・ソリューション部/パートナー)
・CISA,CGEIT,CRISK
・CAIS
・Database specialist
大手情報通信事業者において、製造・流通・小売・集客といった事業会社の業務プロセス・システムの再構築、データ分析・モデリングといった業務に従事後、PwCグループに参画。
その後、金融機関や情報通信事業者等をはじめとした幅広いインダストリーに対し、業務継続マネジメント、情報セキュリティ、プロジェクト・システム管理、外部委託先管理をはじめとしたリスクアドバイザリー業務を提供している。
現在、リスク・コントロール・ソリューション部において、プロセス・情報・システムにかかわるリスクアドバイザリー業務をリードしており、金融機関向け監査支援業務のリーダーも務めている。
演題:「今後のリスク監査の展望:データを用いた継続監査による兆候分析と、リスクシナリオベースの統合監査」
○日時: 2011年12月9日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス(javcerm@meiji.ac.jp)までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 12月5日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
================================
日本価値創造ERM学会
(JAVCERM)http://www.javcerm.org/
事務局 泉
===============================
第七回研究会
23年度第7回研究会を下記の通り、2011年11月11日(金)に開催いたします。
(今回は都合により第三金曜日ではありませんのでご注意くださいませ)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第7回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:中山幸雄様
DNVビジネス・アシュアランス・ジャパン
演題:「ISO活動と企業価値向上」
(2)16:30-18:00
講師:野口正文様 日本興亜損害保険
1955年生まれ。
1978年早稲田大学商学部卒、興亜火災(現日本興亜損保)入社
再保険部、業務監査部内部監査人等を経て
2008年より監査役事務局長、2011年より監査役室へ改組され
現在監査役室スタッフ
演題:「格付会社のERM確認項目を用いた事業会社向けERMチェックリスト」
○日時: 2011年11月11日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 11月7日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
第六回研究会
23年度第6回研究会を下記の通り、2011年10月21日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第6回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:野々山一郎様
日本郵船 CSR推進グループリスク管理チーム長
1965年生まれ、46歳。
1988年慶應義塾大学商学部卒 日本郵船(株)入社
情報システム、定期船営業、客船事業管理、新規事業開発、内部監査等を
経て2010年4月からCSR推進グループ リスク管理チーム チーム長。
演題:「日本郵船(株)のERMの整備」
概要: 日本郵船で行われてきたERM整備の歴史、現体制の概要、構築の
際の障害、現在整備中の事項、抱えている問題点についてご説明し、皆様と
意見交換をさせていただきます。
(2)16:30-18:00
講師:菅野真一郎様
みずほコーポレート銀行顧問
昭和18年生まれ。
S41年横浜国立大学経済学部卒、日本興業銀行入行。
日本興業銀行上海支店長、同行中国委員会委員長を経て
平成10年に日中投信促進機構理事事務局長。
平成14年からみずほコーポレート銀行顧問。
演題:「中国ビジネスの-光と影」~対中投資相談の現場から~
1、中国経済の概況
2、中国進出にあたっての留意点
3、相談現場からみた注意すべき対中投資案件
4、最近の中国事業のトラブル事例
5、中国における金銭トラブル
6、中国貿易の留意点
7、中国進出成功事例
8、海外事業で成功する秘訣
9、中国事業戦略立案のヒント
10、中国駐在赴任備忘録
11、中国ビジネスのキーワードは“共存共栄”
○日時: 2011年10月21日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 10月17日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
================================
日本価値創造ERM学会
(JAVCERM)http://www.javcerm.org/
事務局 泉
===============================
23年度第8回研究会を下記の通り、2011年12月9日(金)に開催いたします。
(都合により第三金曜日ではありませんのでご注意くださいませ)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; javcerm@meiji.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第8回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:刈屋武昭教授(本学会会長、明治大学大学院グローバル・ビジネス研究科)
演題:「予兆をみるKey Risk Indicators(KRI)の考え方の紹介と議論ーCOSO思考ペーターから」
概要:経営は前を向いて(フォワート゛ルッキンク゛)、企業を取り巻く環境の変化を先取りしてプロアクティブな意思決定することが必要である、と言われて久しい。
シナリオ分析やリアルオプションなどいくつかの方法があるが、今回の研究会では変化していく環境をいくつかのKRIでとらえ、そのもとに意思決定を修正していく、最近のCOSOのペーパーを紹介し、参加者と一緒に議論したい。そこでは、KPIを過去から現在までの事業のハ゜フォーマンスをとらえるハ゛ックワート゛ルッキンク゛なものに対して、近い将来を見る指標としてKRIを提案している。
(2)16:30-18:00
講師:宮村和谷様(あらた監査法人 リスク・コントロール・ソリューション部/パートナー)
・CISA,CGEIT,CRISK
・CAIS
・Database specialist
大手情報通信事業者において、製造・流通・小売・集客といった事業会社の業務プロセス・システムの再構築、データ分析・モデリングといった業務に従事後、PwCグループに参画。
その後、金融機関や情報通信事業者等をはじめとした幅広いインダストリーに対し、業務継続マネジメント、情報セキュリティ、プロジェクト・システム管理、外部委託先管理をはじめとしたリスクアドバイザリー業務を提供している。
現在、リスク・コントロール・ソリューション部において、プロセス・情報・システムにかかわるリスクアドバイザリー業務をリードしており、金融機関向け監査支援業務のリーダーも務めている。
演題:「今後のリスク監査の展望:データを用いた継続監査による兆候分析と、リスクシナリオベースの統合監査」
○日時: 2011年12月9日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス(javcerm@meiji.ac.jp)までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 12月5日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
================================
日本価値創造ERM学会
(JAVCERM)http://www.javcerm.org/
事務局 泉
===============================
第七回研究会
23年度第7回研究会を下記の通り、2011年11月11日(金)に開催いたします。
(今回は都合により第三金曜日ではありませんのでご注意くださいませ)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第7回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:中山幸雄様
DNVビジネス・アシュアランス・ジャパン
演題:「ISO活動と企業価値向上」
(2)16:30-18:00
講師:野口正文様 日本興亜損害保険
1955年生まれ。
1978年早稲田大学商学部卒、興亜火災(現日本興亜損保)入社
再保険部、業務監査部内部監査人等を経て
2008年より監査役事務局長、2011年より監査役室へ改組され
現在監査役室スタッフ
演題:「格付会社のERM確認項目を用いた事業会社向けERMチェックリスト」
○日時: 2011年11月11日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 11月7日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
第六回研究会
23年度第6回研究会を下記の通り、2011年10月21日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第6回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:野々山一郎様
日本郵船 CSR推進グループリスク管理チーム長
1965年生まれ、46歳。
1988年慶應義塾大学商学部卒 日本郵船(株)入社
情報システム、定期船営業、客船事業管理、新規事業開発、内部監査等を
経て2010年4月からCSR推進グループ リスク管理チーム チーム長。
演題:「日本郵船(株)のERMの整備」
概要: 日本郵船で行われてきたERM整備の歴史、現体制の概要、構築の
際の障害、現在整備中の事項、抱えている問題点についてご説明し、皆様と
意見交換をさせていただきます。
(2)16:30-18:00
講師:菅野真一郎様
みずほコーポレート銀行顧問
昭和18年生まれ。
S41年横浜国立大学経済学部卒、日本興業銀行入行。
日本興業銀行上海支店長、同行中国委員会委員長を経て
平成10年に日中投信促進機構理事事務局長。
平成14年からみずほコーポレート銀行顧問。
演題:「中国ビジネスの-光と影」~対中投資相談の現場から~
1、中国経済の概況
2、中国進出にあたっての留意点
3、相談現場からみた注意すべき対中投資案件
4、最近の中国事業のトラブル事例
5、中国における金銭トラブル
6、中国貿易の留意点
7、中国進出成功事例
8、海外事業で成功する秘訣
9、中国事業戦略立案のヒント
10、中国駐在赴任備忘録
11、中国ビジネスのキーワードは“共存共栄”
○日時: 2011年10月21日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 10月17日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
================================
日本価値創造ERM学会
(JAVCERM)http://www.javcerm.org/
事務局 泉
===============================
会員各位
23年度第5回研究会を下記の通り、2011年9月2日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第5回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:大林厚臣様
慶応義塾大学大学院経営管理研究科教授。1961年生まれ。京都大学法学部卒。
日本郵船勤務を経て、シカゴ大学より行政学博士号を取得。
中央防災会議企業評価・業務継続ワーキング・グループ座長、内閣官房情報セキュリティ
センター分野横断的演習検討会座長、内閣府事業継続計画策定促進方策に関する
検討会座長など。
演題:事業継続マネジメント(BCM)の要点と課題
(概要)
事業継続のためには、事前予防策として被害の上流原因にさかのぼるリスク対応、
事後対応策として経営資源の不足への対応、さらに下流のサービス・出荷の停止への
対応と、各段階の対策を充実させて、費用対効果を改善し想定漏れを減らすことができる。
対策は、予備、代替、予防、修復、を対象にあわせて組み合わせる。東日本大震災から
得た課題なども検討する。
(2)16:30-18:00
講師:成田庄二様
(株)セブン&アイ ホールディングス グループ渉外
演題:もうひとつのライフラインの構築に向けて~災害対策とその実効性について紹介~
(概要)
①弊社の災害対策(主に地震対策)の概要
②東日本大震災の発災を受けての弊社の災害対策の実効性の検証
③今後の震災対策に向けての課題・・・ 等
○日時: 2011年9月2日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 8月29日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
会員各位
23年度第4回研究会を下記の通り、2011年7月15日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第4回研究会★
◆講演概要
「『今回の東日本大震災では各地の美術館、博物館や図書館など多く
の文化施設も被災し、文化財、美術品や貴重な図書、文書類が
毀損、消失されています。それらを少しでも救出・保全し、後世に
伝え残すためにわたしたちは何をすべきか、何ができるか・・・を皆様
とともに考えていきたいと思います』。ご講演をいただくお二人からの
メッセージです。文化は、申し上げるまでもなく、地域や国の力の基盤。
そのマネジメントにリスクマネジメントの手法がどう生かせるか、
ご一緒に考えてみたいと思います。」
◆講師略歴
鈴木隆敏(すずき・たかとし)様
「産経新聞社元常務取締役。慶應義塾大学大学院アートマネジメント分野講師。
昭和37(1962)年 慶應義塾大学文学部卒、産経新聞社入社
社会部記者一筋に20年、警察、教育、公害、都市問題など担当
その後秘書、販売、広告など経営部門に携わり、平成3年取締役
販売局長、6年常務取締役販売担当、夕刊フジ代表、同10年
常勤監査役兼(財)彫刻の森美術館理事長・館長、上野の森美術
館館長など歴任。同16年~、産経新聞顧問、現在(株)フジサン
ケイ人材センター顧問。17年~現在、慶應義塾大学大学院アート
マネジメント分野新設とともに講師就任。東京オペラシティ財団評議
員、三井記念美術館運営協議委員会委員など」
岩渕潤子(いわぶち・じゅんこ)先生
「慶應義塾大学大学院 政 策・メディア研究科、教授。
NY のホイットニー美術館での給費研究員を経て、イタリア、英国など
での研究のかたわら執筆活動を続ける。著書に『美術館の誕生』、
『美術館で愛を語る』ほか多数。専門は美術品蒐集史、ミュージアム・
インフォメーションデザイン、及び、リスク・マネージメントなど」
○日時: 2011年7月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
23年度第5回研究会を下記の通り、2011年9月2日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第5回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:大林厚臣様
慶応義塾大学大学院経営管理研究科教授。1961年生まれ。京都大学法学部卒。
日本郵船勤務を経て、シカゴ大学より行政学博士号を取得。
中央防災会議企業評価・業務継続ワーキング・グループ座長、内閣官房情報セキュリティ
センター分野横断的演習検討会座長、内閣府事業継続計画策定促進方策に関する
検討会座長など。
演題:事業継続マネジメント(BCM)の要点と課題
(概要)
事業継続のためには、事前予防策として被害の上流原因にさかのぼるリスク対応、
事後対応策として経営資源の不足への対応、さらに下流のサービス・出荷の停止への
対応と、各段階の対策を充実させて、費用対効果を改善し想定漏れを減らすことができる。
対策は、予備、代替、予防、修復、を対象にあわせて組み合わせる。東日本大震災から
得た課題なども検討する。
(2)16:30-18:00
講師:成田庄二様
(株)セブン&アイ ホールディングス グループ渉外
演題:もうひとつのライフラインの構築に向けて~災害対策とその実効性について紹介~
(概要)
①弊社の災害対策(主に地震対策)の概要
②東日本大震災の発災を受けての弊社の災害対策の実効性の検証
③今後の震災対策に向けての課題・・・ 等
○日時: 2011年9月2日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 8月29日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
会員各位
23年度第4回研究会を下記の通り、2011年7月15日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第4回研究会★
◆講演概要
「『今回の東日本大震災では各地の美術館、博物館や図書館など多く
の文化施設も被災し、文化財、美術品や貴重な図書、文書類が
毀損、消失されています。それらを少しでも救出・保全し、後世に
伝え残すためにわたしたちは何をすべきか、何ができるか・・・を皆様
とともに考えていきたいと思います』。ご講演をいただくお二人からの
メッセージです。文化は、申し上げるまでもなく、地域や国の力の基盤。
そのマネジメントにリスクマネジメントの手法がどう生かせるか、
ご一緒に考えてみたいと思います。」
◆講師略歴
鈴木隆敏(すずき・たかとし)様
「産経新聞社元常務取締役。慶應義塾大学大学院アートマネジメント分野講師。
昭和37(1962)年 慶應義塾大学文学部卒、産経新聞社入社
社会部記者一筋に20年、警察、教育、公害、都市問題など担当
その後秘書、販売、広告など経営部門に携わり、平成3年取締役
販売局長、6年常務取締役販売担当、夕刊フジ代表、同10年
常勤監査役兼(財)彫刻の森美術館理事長・館長、上野の森美術
館館長など歴任。同16年~、産経新聞顧問、現在(株)フジサン
ケイ人材センター顧問。17年~現在、慶應義塾大学大学院アート
マネジメント分野新設とともに講師就任。東京オペラシティ財団評議
員、三井記念美術館運営協議委員会委員など」
岩渕潤子(いわぶち・じゅんこ)先生
「慶應義塾大学大学院 政 策・メディア研究科、教授。
NY のホイットニー美術館での給費研究員を経て、イタリア、英国など
での研究のかたわら執筆活動を続ける。著書に『美術館の誕生』、
『美術館で愛を語る』ほか多数。専門は美術品蒐集史、ミュージアム・
インフォメーションデザイン、及び、リスク・マネージメントなど」
○日時: 2011年7月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
23年度第4回研究会を下記の通り、2011年7月15日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第4回研究会★
◆講演概要
「『今回の東日本大震災では各地の美術館、博物館や図書館など多く
の文化施設も被災し、文化財、美術品や貴重な図書、文書類が
毀損、消失されています。それらを少しでも救出・保全し、後世に
伝え残すためにわたしたちは何をすべきか、何ができるか・・・を皆様
とともに考えていきたいと思います』。ご講演をいただくお二人からの
メッセージです。文化は、申し上げるまでもなく、地域や国の力の基盤。
そのマネジメントにリスクマネジメントの手法がどう生かせるか、
ご一緒に考えてみたいと思います。」
◆講師略歴
鈴木隆敏(すずき・たかとし)様
「産経新聞社元常務取締役。慶應義塾大学大学院アートマネジメント分野講師。
昭和37(1962)年 慶應義塾大学文学部卒、産経新聞社入社
社会部記者一筋に20年、警察、教育、公害、都市問題など担当
その後秘書、販売、広告など経営部門に携わり、平成3年取締役
販売局長、6年常務取締役販売担当、夕刊フジ代表、同10年
常勤監査役兼(財)彫刻の森美術館理事長・館長、上野の森美術
館館長など歴任。同16年~、産経新聞顧問、現在(株)フジサン
ケイ人材センター顧問。17年~現在、慶應義塾大学大学院アート
マネジメント分野新設とともに講師就任。東京オペラシティ財団評議
員、三井記念美術館運営協議委員会委員など」
岩渕潤子(いわぶち・じゅんこ)先生
「慶應義塾大学大学院 政 策・メディア研究科、教授。
NY のホイットニー美術館での給費研究員を経て、イタリア、英国など
での研究のかたわら執筆活動を続ける。著書に『美術館の誕生』、
『美術館で愛を語る』ほか多数。専門は美術品蒐集史、ミュージアム・
インフォメーションデザイン、及び、リスク・マネージメントなど」
○日時: 2011年7月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 7月11日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第4回研究会★
◆講演概要
「『今回の東日本大震災では各地の美術館、博物館や図書館など多く
の文化施設も被災し、文化財、美術品や貴重な図書、文書類が
毀損、消失されています。それらを少しでも救出・保全し、後世に
伝え残すためにわたしたちは何をすべきか、何ができるか・・・を皆様
とともに考えていきたいと思います』。ご講演をいただくお二人からの
メッセージです。文化は、申し上げるまでもなく、地域や国の力の基盤。
そのマネジメントにリスクマネジメントの手法がどう生かせるか、
ご一緒に考えてみたいと思います。」
◆講師略歴
鈴木隆敏(すずき・たかとし)様
「産経新聞社元常務取締役。慶應義塾大学大学院アートマネジメント分野講師。
昭和37(1962)年 慶應義塾大学文学部卒、産経新聞社入社
社会部記者一筋に20年、警察、教育、公害、都市問題など担当
その後秘書、販売、広告など経営部門に携わり、平成3年取締役
販売局長、6年常務取締役販売担当、夕刊フジ代表、同10年
常勤監査役兼(財)彫刻の森美術館理事長・館長、上野の森美術
館館長など歴任。同16年~、産経新聞顧問、現在(株)フジサン
ケイ人材センター顧問。17年~現在、慶應義塾大学大学院アート
マネジメント分野新設とともに講師就任。東京オペラシティ財団評議
員、三井記念美術館運営協議委員会委員など」
岩渕潤子(いわぶち・じゅんこ)先生
「慶應義塾大学大学院 政 策・メディア研究科、教授。
NY のホイットニー美術館での給費研究員を経て、イタリア、英国など
での研究のかたわら執筆活動を続ける。著書に『美術館の誕生』、
『美術館で愛を語る』ほか多数。専門は美術品蒐集史、ミュージアム・
インフォメーションデザイン、及び、リスク・マネージメントなど」
○日時: 2011年7月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 7月11日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
会員各位
23年度第3回研究会を下記の通り、2011年6月17日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、6月15日(水)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第3回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:村木 信爾様(明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科特任教授)
演題:事業用不動産のリスク管理-価格、価値の視点から
(概要)
ホテル、商業施設、物流施設、病院などの事業用不動産の価値は、土地・建物・設備の物理的な価値ではなく、そこで事業を行う事業者の事業能力、ブランドなどに大きく依存する。そのリスク管理の視点につき議論する。
(2)16:30-18:00
講師:王 京穂(明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科教授)
演題:市場流動性とその対価 -賃貸用不動産の場合
(概要)
金融危機以後、関心が急速高まった資産の市場流動性問題について紹介し、不動産資産(賃貸オフィス)の流動性の計測およびその対価推定に関する研究を報告する。
○日時: 2011年6月17日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 6月15日(水)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
23年度第3回研究会を下記の通り、2011年6月17日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、6月15日(水)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第3回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:村木 信爾様(明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科特任教授)
演題:事業用不動産のリスク管理-価格、価値の視点から
(概要)
ホテル、商業施設、物流施設、病院などの事業用不動産の価値は、土地・建物・設備の物理的な価値ではなく、そこで事業を行う事業者の事業能力、ブランドなどに大きく依存する。そのリスク管理の視点につき議論する。
(2)16:30-18:00
講師:王 京穂(明治大学専門職大学院グローバルビジネス研究科教授)
演題:市場流動性とその対価 -賃貸用不動産の場合
(概要)
金融危機以後、関心が急速高まった資産の市場流動性問題について紹介し、不動産資産(賃貸オフィス)の流動性の計測およびその対価推定に関する研究を報告する。
○日時: 2011年6月17日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 6月15日(水)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付でお支払いください)
23年度第2回研究会を2011年5月20日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、4月16日(月)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第2回研究会★
【開催通知には研究会講師は二人としていますが、今回は日程の関係で
お一人しかお願いできませんでした。次回からは通常通り講師2名で
行いますのでご了承くださいませ】
(1)15:00-17:00
講師:大森 勉様(株式会社ユー・エス・ジェイ コンプライアンス・リスク担当)
演題:エンターテイメント企業のリスクマネジメント
○日時: 2011年5月20日(金)15:00~17:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 5月16日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付にてお支払い)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、4月16日(月)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 23年度第2回研究会★
【開催通知には研究会講師は二人としていますが、今回は日程の関係で
お一人しかお願いできませんでした。次回からは通常通り講師2名で
行いますのでご了承くださいませ】
(1)15:00-17:00
講師:大森 勉様(株式会社ユー・エス・ジェイ コンプライアンス・リスク担当)
演題:エンターテイメント企業のリスクマネジメント
○日時: 2011年5月20日(金)15:00~17:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309A教室
www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 5月16日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります。
個人会員¥2000- 非会員¥5000-(当日受付にてお支払い)
23年度第8回研究会を2011年4月15日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、4月11日(月)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
>★日本価値創造ERM学会 23年度第1回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:田中正博様 (田中危機管理広報事務所 代表取締役社長)
(プロフィール)
1962年 早稲田大学文学部卒。同年(株)電通PRセンター(現・電通パブリック・リレーションズ)入社。
同社常務取締役、専務取締役、顧問を経て、2002年6月、田中危機管理広報事務所所長。
2010年6月、現職。
演題:危機管理について
(概要)
トヨタの世界的規模のリコールや原発事故など、企業はこれまで経験したことがない重大な危機に
襲われている。企業危機を招く原因にはある共通点がある。最近の事例を通じた教訓から、
未然防止のための実践的な危機管理のポイントについて説明する。(
2)16:30-18:00
講師:眞崎 達二朗様 (GRCジャパン株式会社顧問 千葉商科大学大学院特別講師)
(プロフィール) 57年京都大学法学部卒業、住友銀行(現三井住友銀行)に入行。 事業調査・融資・審査部門が主、支店長、本店支配人。 86年山之内製薬(現アステラス製薬)に入社、取締役経理部長、監査部長、常勤監査役。 91年住友銀行系保険代理店銀泉入社、99年銀泉保険コンサルティング顧問、 2003年3月末まで企業のリスクマネジメントのコンサルティング実務に従事。05年から中小企業庁「中小企業BCP策定・運用指針」プロジェクトの有識者会議メンバー。 06年度、07年度、08年度は中小企業庁から受託した三菱総研と中小企業BCP普及事業に携わる。
演題:事業中断によるキャッシュフロー悪化額の算定
(概要)
Ⅰ.キャッシュフローリスク
Ⅱ.事故事例の分析 Ⅲ.リスク顕在時のキャッシュフローの影響や財務的耐性を可能な限り
数値化する。
1)復旧費用の算定、2)事業中断によるキャッシュフロー悪化額の算定。
Ⅳ.資金調達
○日時: 2011年4月15日(金)15:00~18:00
○場所: リバティタワー7階 1074教室
(http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 4月11日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2000- 非会員 ¥5000- (当日受付でお支払いください)
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、4月11日(月)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
>★日本価値創造ERM学会 23年度第1回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:田中正博様 (田中危機管理広報事務所 代表取締役社長)
(プロフィール)
1962年 早稲田大学文学部卒。同年(株)電通PRセンター(現・電通パブリック・リレーションズ)入社。
同社常務取締役、専務取締役、顧問を経て、2002年6月、田中危機管理広報事務所所長。
2010年6月、現職。
演題:危機管理について
(概要)
トヨタの世界的規模のリコールや原発事故など、企業はこれまで経験したことがない重大な危機に
襲われている。企業危機を招く原因にはある共通点がある。最近の事例を通じた教訓から、
未然防止のための実践的な危機管理のポイントについて説明する。(
2)16:30-18:00
講師:眞崎 達二朗様 (GRCジャパン株式会社顧問 千葉商科大学大学院特別講師)
(プロフィール) 57年京都大学法学部卒業、住友銀行(現三井住友銀行)に入行。 事業調査・融資・審査部門が主、支店長、本店支配人。 86年山之内製薬(現アステラス製薬)に入社、取締役経理部長、監査部長、常勤監査役。 91年住友銀行系保険代理店銀泉入社、99年銀泉保険コンサルティング顧問、 2003年3月末まで企業のリスクマネジメントのコンサルティング実務に従事。05年から中小企業庁「中小企業BCP策定・運用指針」プロジェクトの有識者会議メンバー。 06年度、07年度、08年度は中小企業庁から受託した三菱総研と中小企業BCP普及事業に携わる。
演題:事業中断によるキャッシュフロー悪化額の算定
(概要)
Ⅰ.キャッシュフローリスク
Ⅱ.事故事例の分析 Ⅲ.リスク顕在時のキャッシュフローの影響や財務的耐性を可能な限り
数値化する。
1)復旧費用の算定、2)事業中断によるキャッシュフロー悪化額の算定。
Ⅳ.資金調達
○日時: 2011年4月15日(金)15:00~18:00
○場所: リバティタワー7階 1074教室
(http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 4月11日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料
※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2000- 非会員 ¥5000- (当日受付でお支払いください)
日本価値創造ERM学会 研究発表大会並び特別講演会を下記の通り開催いたします。
是非、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
記
・日時 2011年1月28日(金) 9:30~17:45 【9:00受付開始】
・場所 明治大学 アカデミーコモン2F (東京都千代田区駿河台1-1)
(アクセスは http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
第4回JAVCERM 研究発表大会 プログラム
)
○会長挨拶 9:30~9:40
○研究報告Ⅰ 9:40~11:40(各30分)
■個人と組織のリスクマネジメント 座長:吉野 太郎(東京ガス)
「情報の非対称性と意思決定における上司と部下の性格の違いに対する企業の戦略」
八丁地園子(明治大学/藤田観光(株)),刈屋武昭(明治大学)
「戦略・目標と整合的な企業・個人のリスクマネジメントフレームワーク活用と留意点等」
樋渡淳二(多摩大学)
「会計監査と内部監査-相互の有効利用についての一考察-」
三神明(三菱商事)
「J-SOXでの「重要な欠陥」が語る今後の企業リスク管理のあり方に関する考察
~IT活用に基づくIFRS(国際会計基準)適用に向けたGRC(ガバナンス・リスク・
コンプライアンス)の強化にむけて~」
渡部豊(ナナロク株式会社)
○昼休み 11:40~12:40 (理事会 11:45~12:30)
○総会 12:40~13:10
○研究報告Ⅱ 13:10~15:10(各30分)
■企業価値創造の理論と実証 座長:乾 孝治(明治大学)
「総合商社に見るリスクベース事業ポートフォリオマネジメントの考察」
上田隆史(ネット・カンファレンス株式会社)
「一般事業会社のための統合リスクマネジメント構築への試み」
田中久司(元 東北新社)
「消費ハビットによる日本市場リスクプレミアム・パズルの解明 ~動学的一般均衡モデル(DSGE)によるサプライサイドアプローチ~」
張替一彰(野村證券)
「顧客価値とリスク・マネジメント」
川上昌直(兵庫県立大学)
○特別講演会
■基調講演 「グローバルM&AとERM戦略的経営」
(15:30-16:30 ) 刈屋武昭(明治大学大学院教授・日本価値創造ERM学会会長)
■ゲスト講演 「グローバル&グループリスクマネジメントの取り組み」
(16:45-17:45 ) 高橋 雅彦 氏(パナソニック株式会社リスクマネジメント室長)
○懇親会 18:00~20:00
・ 参加申込み
参加される方は、以下を記入して日本価値創造ERM学会事務局までEメールで
お送りください。
①氏名 :
②会員種別:(個人/法人/非会員)
③所属:
④出席予定
第1部(出/欠)
第2部(出/欠)
懇親会(出/欠)
送付先:erm@kier.kyoto-u.ac.jp
※ 件名を「大会申込み」としてくださいますようお願い致します。
・申込み締切り 2011年1月21日(金)迄
※但し、定員になり次第締め切らせて頂きます。
・大会参加費(当日受付にてお支払いください)
<第1部>
○会員 : ¥3,000-
○法人会員 : 会員枠3名まで無料 (4名からは非会員枠)
○非会員 : ¥10,000-
※但し会員申込みいただけば、年会費5,000円+参加費3,000円=8,000円となります。
<第2部>
○無料
<懇親会>
○参加費 : ¥3,000-
・懇親会
日時: 大会終了後
場所: 明治大学 アカデミーコモン1F 「カフェパンセ」
(参加費は大会受付にてお支払いください)
・特記事項
*受付を迅速に行なうため、極力おつりがないようにご協力くださいますようお願い致します。
是非、ご参加くださいますようお願い申し上げます。
記
・日時 2011年1月28日(金) 9:30~17:45 【9:00受付開始】
・場所 明治大学 アカデミーコモン2F (東京都千代田区駿河台1-1)
(アクセスは http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
第4回JAVCERM 研究発表大会 プログラム
)
○会長挨拶 9:30~9:40
○研究報告Ⅰ 9:40~11:40(各30分)
■個人と組織のリスクマネジメント 座長:吉野 太郎(東京ガス)
「情報の非対称性と意思決定における上司と部下の性格の違いに対する企業の戦略」
八丁地園子(明治大学/藤田観光(株)),刈屋武昭(明治大学)
「戦略・目標と整合的な企業・個人のリスクマネジメントフレームワーク活用と留意点等」
樋渡淳二(多摩大学)
「会計監査と内部監査-相互の有効利用についての一考察-」
三神明(三菱商事)
「J-SOXでの「重要な欠陥」が語る今後の企業リスク管理のあり方に関する考察
~IT活用に基づくIFRS(国際会計基準)適用に向けたGRC(ガバナンス・リスク・
コンプライアンス)の強化にむけて~」
渡部豊(ナナロク株式会社)
○昼休み 11:40~12:40 (理事会 11:45~12:30)
○総会 12:40~13:10
○研究報告Ⅱ 13:10~15:10(各30分)
■企業価値創造の理論と実証 座長:乾 孝治(明治大学)
「総合商社に見るリスクベース事業ポートフォリオマネジメントの考察」
上田隆史(ネット・カンファレンス株式会社)
「一般事業会社のための統合リスクマネジメント構築への試み」
田中久司(元 東北新社)
「消費ハビットによる日本市場リスクプレミアム・パズルの解明 ~動学的一般均衡モデル(DSGE)によるサプライサイドアプローチ~」
張替一彰(野村證券)
「顧客価値とリスク・マネジメント」
川上昌直(兵庫県立大学)
○特別講演会
■基調講演 「グローバルM&AとERM戦略的経営」
(15:30-16:30 ) 刈屋武昭(明治大学大学院教授・日本価値創造ERM学会会長)
■ゲスト講演 「グローバル&グループリスクマネジメントの取り組み」
(16:45-17:45 ) 高橋 雅彦 氏(パナソニック株式会社リスクマネジメント室長)
○懇親会 18:00~20:00
・ 参加申込み
参加される方は、以下を記入して日本価値創造ERM学会事務局までEメールで
お送りください。
①氏名 :
②会員種別:(個人/法人/非会員)
③所属:
④出席予定
第1部(出/欠)
第2部(出/欠)
懇親会(出/欠)
送付先:erm@kier.kyoto-u.ac.jp
※ 件名を「大会申込み」としてくださいますようお願い致します。
・申込み締切り 2011年1月21日(金)迄
※但し、定員になり次第締め切らせて頂きます。
・大会参加費(当日受付にてお支払いください)
<第1部>
○会員 : ¥3,000-
○法人会員 : 会員枠3名まで無料 (4名からは非会員枠)
○非会員 : ¥10,000-
※但し会員申込みいただけば、年会費5,000円+参加費3,000円=8,000円となります。
<第2部>
○無料
<懇親会>
○参加費 : ¥3,000-
・懇親会
日時: 大会終了後
場所: 明治大学 アカデミーコモン1F 「カフェパンセ」
(参加費は大会受付にてお支払いください)
・特記事項
*受付を迅速に行なうため、極力おつりがないようにご協力くださいますようお願い致します。
>★日本価値創造ERM学会 22年度第8回研究会★
(1)15:00-16:30
講師:ピエール・スペストル(Pierre SEVAISTRE)様
リスク管理・GRCフリーランスコンサルタント
(元日産自動車のグローバル内部監査・リスク管理チーフオフィサー)
演題:工業企業のリスク管理 ~他社の失敗事例から学ぶ~
(2)16:30-18:00
講師:光成美樹様
みずほ情報総研株式会社 環境・資源エネルギー部
演題:資源除去債務と環境債務
○日時: 2010年12月17日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309B教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 12月13日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料 ※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2000-
非会員 ¥5000-
(当日受付でお支払いください)
★日本価値創造ERM学会 22年度第7回研究会★
22年度第7回研究会を下記の通り、2010年11月19日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、11月15日(月)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 22年度第6回研究会★
○講師およびテーマ
(1)15:00-16:30
碓井 茂樹氏(FFR+代表、日本銀行金融機構局金融高度化センター企画役)
「金融危機後のリスク管理と内部監査の課題― ガバナンス強化に向けて」
(講演概要)
金融危機が起きる以前からVaRの限界は指摘されていました。VaRの限界を踏まえ、ス
トレステストを行う必要性があることはリスクマネジメントの常識でした。金融危機
によって多額の損失を被った金融機関では、VaRの理解と検証が不十分であったり、
ストレステストの実務も不十分であったことが分かっています。
また、内部監査についても、環境変化を捉えてリスクベースで実施するというのが常
識でした。しかし、金融危機が起きる以前に、内部監査部門が、経営陣に警鐘を鳴ら
すことはできませんでした。
金融機関経営のガバナンスという点で金融危機は多くの教訓を残しました。また、金
融危機の再発防止のため、金融規制改革のパッケージが固まりつつあります。金融当
局、主要金融機関における国際的な議論を振り返りつつ、わが国の金融機関における
リスク管理、内部監査の現状を整理し、ガバナンス強化のための今後の課題は何かを
考えるポイントについて言及します。
(講演者略歴)
1983年京都大学経済学部卒業、日本銀行入行。99年1月考査局考査課調査役、
2002年11月考査局金融課調査役、05年7月金融機構局金融データ管理担当企
画役、06年10月金融機構局金融高度化センター企画役に就任、現在に至る。実地
考査、オフサイトモニタリングを担当した後、金融高度化センターでは、各種リスク
管理、内部監査の高度化に係る実務の調査研究、金融機関の支援・サポート業務に従
事。金融監査実務、リスクマネジメント高度化に関する研究会を主宰。著書に『リス
ク計量化入門―VaRの理解と検証』(共著、10年5月金融財政事情研究会刊)
公認内部監査人(CIA)・内部統制評価指導士(CCSA)・公認金融監査人(CFSA)
(注)FFR+は「金融工学とリスクマネジメント高度化」研究会(Forum of
Financial technology and Risk management)の略称。
(2)16:30-18:00
水口 啓子氏(株式会社 日本格付研究所 金融格付部 チーフアナリスト(兼)格付企画部長)
「保険会社の経済価値ベース収益・リスク経営管理の評価・分析」
(講演概要)
会計基準のグローバルな潮流は、国際会計基準審議会(IASB)よる国際的な
財務報告基準(IFRS)に加え、保険監督者国際機構(IAIS)によって指向
されている新しいソルベンシー規制の枠組みに見られるように、保険会社の資産・
負債を経済価値ベースで捉えるアプローチに向っています。
経済価値ベースの評価に基づき、保険会社は自らのリスク対比の健全性やリスク
対比の収益性などにについて十分な説明責任を果たすことが求められるが、経済価値
ベースの経営体制は一朝一夕では構築できません。多くの保険会社が、経済価値
ベースの内部モデルを含むERM態勢の整備、運用方針や資本政策などの諸戦略
の見直しを行ってきており、こうした動向から目が離せません。本研究会では、
保険会社のERMなどの動向に言及しながら、格付アナリストとして、保険グループ
の分析・評価、リスク管理を核とした経営/財務戦略についての評価・分析などに
ついて言及します。
(講演者略歴)
1986年上智大学大学院外国語研究科国際関係論専攻博士前期課程修了 同年JPモ
ルガン入社 95年スタンダード&プアーズ入社 日本の生命保険、損害保険業界
を中心に格付け業務を担当 その後、中央青山監査法人/プライスウォーターハ
ウスクーパース、UBSウォーバーグ証券等を経て、2005年 日本格付研究所入社 保
険会社の格付を担当
○日時: 2010年11月19日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309J教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 11月15日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料 ※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2000-
非会員 ¥5000-
(当日受付でお支払いください)
★日本価値創造ERM学会 22年度第5回研究会★
○講師およびタイトル
(1)15:00-16:30
鈴木行生様(日本ベル投資研究所代表取締役 主席アナリスト)
「投資家からみた企業価値評価~そのバイアスと蓋然性」
東京理科大学大学院理工学研究科経営工学専攻修士課程終了。75年野村総研入社、
97年野村證券取締役金融研究所長を経て2010年7月から現職。現在、日本証券アナリスト
協会顧問、有限責任監査法人トーマツ顧問、(株)インベストメントブリッジ顧問、東京理科大
評議員。
(2)16:30-18:00
川橋仁美様(野村総合研究所金融ITイノベーション研究所/ERMプロジェクト部上級研究員)
「コミュニケーション・ツールとしてのリスク・アペタイト」
~金融機関の失敗の経験を踏まえ、欧米金融機関では、リスク・アペタイトw0、経営管理
のみならず、リスク、リターンに関するコミュニケーションを促進し、リスク文化を醸成する
重要なツールとして活用している~
○日時: 2010年10月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309J教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
○講師およびタイトル
(1)15:00-16:30
鈴木行生様(日本ベル投資研究所代表取締役 主席アナリスト)
「投資家からみた企業価値評価~そのバイアスと蓋然性」
東京理科大学大学院理工学研究科経営工学専攻修士課程終了。75年野村総研入社、
97年野村證券取締役金融研究所長を経て2010年7月から現職。現在、日本証券アナリスト
協会顧問、有限責任監査法人トーマツ顧問、(株)インベストメントブリッジ顧問、東京理科大
評議員。
(2)16:30-18:00
川橋仁美様(野村総合研究所金融ITイノベーション研究所/ERMプロジェクト部上級研究員)
「コミュニケーション・ツールとしてのリスク・アペタイト」
~金融機関の失敗の経験を踏まえ、欧米金融機関では、リスク・アペタイトw0、経営管理
のみならず、リスク、リターンに関するコミュニケーションを促進し、リスク文化を醸成する
重要なツールとして活用している~
○日時: 2010年10月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309J教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
(1)15:00-16:30
講師:ピエール・スペストル(Pierre SEVAISTRE)様
リスク管理・GRCフリーランスコンサルタント
(元日産自動車のグローバル内部監査・リスク管理チーフオフィサー)
演題:工業企業のリスク管理 ~他社の失敗事例から学ぶ~
(2)16:30-18:00
講師:光成美樹様
みずほ情報総研株式会社 環境・資源エネルギー部
演題:資源除去債務と環境債務
○日時: 2010年12月17日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309B教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 12月13日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料 ※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2000-
非会員 ¥5000-
(当日受付でお支払いください)
★日本価値創造ERM学会 22年度第7回研究会★
22年度第7回研究会を下記の通り、2010年11月19日(金)に開催いたします。
参加を申込まれる方は、件名を「研究会申込」と明記して
(1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を下記お申込先までEメールにてお申込みください。
申込締切りは、11月15日(月)です。
【研究会参加申込先】
日本価値創造ERM学会事務局 ; erm@kier.kyoto-u.ac.jp
★日本価値創造ERM学会 22年度第6回研究会★
○講師およびテーマ
(1)15:00-16:30
碓井 茂樹氏(FFR+代表、日本銀行金融機構局金融高度化センター企画役)
「金融危機後のリスク管理と内部監査の課題― ガバナンス強化に向けて」
(講演概要)
金融危機が起きる以前からVaRの限界は指摘されていました。VaRの限界を踏まえ、ス
トレステストを行う必要性があることはリスクマネジメントの常識でした。金融危機
によって多額の損失を被った金融機関では、VaRの理解と検証が不十分であったり、
ストレステストの実務も不十分であったことが分かっています。
また、内部監査についても、環境変化を捉えてリスクベースで実施するというのが常
識でした。しかし、金融危機が起きる以前に、内部監査部門が、経営陣に警鐘を鳴ら
すことはできませんでした。
金融機関経営のガバナンスという点で金融危機は多くの教訓を残しました。また、金
融危機の再発防止のため、金融規制改革のパッケージが固まりつつあります。金融当
局、主要金融機関における国際的な議論を振り返りつつ、わが国の金融機関における
リスク管理、内部監査の現状を整理し、ガバナンス強化のための今後の課題は何かを
考えるポイントについて言及します。
(講演者略歴)
1983年京都大学経済学部卒業、日本銀行入行。99年1月考査局考査課調査役、
2002年11月考査局金融課調査役、05年7月金融機構局金融データ管理担当企
画役、06年10月金融機構局金融高度化センター企画役に就任、現在に至る。実地
考査、オフサイトモニタリングを担当した後、金融高度化センターでは、各種リスク
管理、内部監査の高度化に係る実務の調査研究、金融機関の支援・サポート業務に従
事。金融監査実務、リスクマネジメント高度化に関する研究会を主宰。著書に『リス
ク計量化入門―VaRの理解と検証』(共著、10年5月金融財政事情研究会刊)
公認内部監査人(CIA)・内部統制評価指導士(CCSA)・公認金融監査人(CFSA)
(注)FFR+は「金融工学とリスクマネジメント高度化」研究会(Forum of
Financial technology and Risk management)の略称。
(2)16:30-18:00
水口 啓子氏(株式会社 日本格付研究所 金融格付部 チーフアナリスト(兼)格付企画部長)
「保険会社の経済価値ベース収益・リスク経営管理の評価・分析」
(講演概要)
会計基準のグローバルな潮流は、国際会計基準審議会(IASB)よる国際的な
財務報告基準(IFRS)に加え、保険監督者国際機構(IAIS)によって指向
されている新しいソルベンシー規制の枠組みに見られるように、保険会社の資産・
負債を経済価値ベースで捉えるアプローチに向っています。
経済価値ベースの評価に基づき、保険会社は自らのリスク対比の健全性やリスク
対比の収益性などにについて十分な説明責任を果たすことが求められるが、経済価値
ベースの経営体制は一朝一夕では構築できません。多くの保険会社が、経済価値
ベースの内部モデルを含むERM態勢の整備、運用方針や資本政策などの諸戦略
の見直しを行ってきており、こうした動向から目が離せません。本研究会では、
保険会社のERMなどの動向に言及しながら、格付アナリストとして、保険グループ
の分析・評価、リスク管理を核とした経営/財務戦略についての評価・分析などに
ついて言及します。
(講演者略歴)
1986年上智大学大学院外国語研究科国際関係論専攻博士前期課程修了 同年JPモ
ルガン入社 95年スタンダード&プアーズ入社 日本の生命保険、損害保険業界
を中心に格付け業務を担当 その後、中央青山監査法人/プライスウォーターハ
ウスクーパース、UBSウォーバーグ証券等を経て、2005年 日本格付研究所入社 保
険会社の格付を担当
○日時: 2010年11月19日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309J教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 11月15日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料 ※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2000-
非会員 ¥5000-
(当日受付でお支払いください)
★日本価値創造ERM学会 22年度第5回研究会★
○講師およびタイトル
(1)15:00-16:30
鈴木行生様(日本ベル投資研究所代表取締役 主席アナリスト)
「投資家からみた企業価値評価~そのバイアスと蓋然性」
東京理科大学大学院理工学研究科経営工学専攻修士課程終了。75年野村総研入社、
97年野村證券取締役金融研究所長を経て2010年7月から現職。現在、日本証券アナリスト
協会顧問、有限責任監査法人トーマツ顧問、(株)インベストメントブリッジ顧問、東京理科大
評議員。
(2)16:30-18:00
川橋仁美様(野村総合研究所金融ITイノベーション研究所/ERMプロジェクト部上級研究員)
「コミュニケーション・ツールとしてのリスク・アペタイト」
~金融機関の失敗の経験を踏まえ、欧米金融機関では、リスク・アペタイトw0、経営管理
のみならず、リスク、リターンに関するコミュニケーションを促進し、リスク文化を醸成する
重要なツールとして活用している~
○日時: 2010年10月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309J教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
○講師およびタイトル
(1)15:00-16:30
鈴木行生様(日本ベル投資研究所代表取締役 主席アナリスト)
「投資家からみた企業価値評価~そのバイアスと蓋然性」
東京理科大学大学院理工学研究科経営工学専攻修士課程終了。75年野村総研入社、
97年野村證券取締役金融研究所長を経て2010年7月から現職。現在、日本証券アナリスト
協会顧問、有限責任監査法人トーマツ顧問、(株)インベストメントブリッジ顧問、東京理科大
評議員。
(2)16:30-18:00
川橋仁美様(野村総合研究所金融ITイノベーション研究所/ERMプロジェクト部上級研究員)
「コミュニケーション・ツールとしてのリスク・アペタイト」
~金融機関の失敗の経験を踏まえ、欧米金融機関では、リスク・アペタイトw0、経営管理
のみならず、リスク、リターンに関するコミュニケーションを促進し、リスク文化を醸成する
重要なツールとして活用している~
○日時: 2010年10月15日(金)15:00~18:00
○場所: 明治大学 アカデミーコモンビル9Fの309J教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
★日本価値創造ERM学会 22年度第4回研究会★
○講師およびタイトル
(1)15:00-16:30
金鉉玉様(東京経済大学 専任講師)
「リスク情報開示の実証研究」
(2)16:30-18:00
荒木由起子様(株式会社損害保険ジャパン起業サービスセンター部)
「外国政府機関・企業のERMの事例研究」
○日時: 2010年7月16日(金)15:00-18:00
○場所: 明治大学 アカデミコモン9F 309A教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 2010年7月12日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料 ※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2,000-
非会員 ¥5,000-
(当日受付でお支払いください)
================================
日本価値創造ERM学会(JAVCERM)
http://www.javcerm.org/
===============================
○講師およびタイトル
(1)15:00-16:30
金鉉玉様(東京経済大学 専任講師)
「リスク情報開示の実証研究」
(2)16:30-18:00
荒木由起子様(株式会社損害保険ジャパン起業サービスセンター部)
「外国政府機関・企業のERMの事例研究」
○日時: 2010年7月16日(金)15:00-18:00
○場所: 明治大学 アカデミコモン9F 309A教室
( http://www.meiji.ac.jp/koho/campus_guide/suruga/campus.html )
○参加申込: (1) 参加者氏名 (2) ご所属 (3) 会員種別(個人/法人/非会員)
を、学会メールアドレス( erm@kier.kyoto-u.ac.jp )までお送りください。
【注】メール件名を「研究会申込」としてください。
○申込締切り: 2010年7月12日(月)
(資料準備のため、事前申込みにご協力ください)
○参加費: 法人会員(3枠) 無料 ※4名からは非会員枠になります
個人会員 ¥2,000-
非会員 ¥5,000-
(当日受付でお支払いください)
================================
日本価値創造ERM学会(JAVCERM)
http://www.javcerm.org/
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